世代属性を超え、農業にかける想いが交わった日

3月2日、大学生のフルタクくんらに誘ってもらった「佐賀農業meetup!」へ。
満員御礼でキャンセル待ちになるほどの今回、申込みが早かった私は、何とか参加することができました。
その様子をほんの少しご紹介したいと思います。 続きを読む “世代属性を超え、農業にかける想いが交わった日”

農業国「佐賀」、クリークをめぐる悲しい現実

低平地において、農業用水路として重要な機能を果たしている「クリーク」。
クリークは、湿地帯だった佐賀平野に人々が入植して以来、水運、生活用水として密接なものでした。
クリークをめぐる環境は、時代と共にめまぐるしく変化し、今では気にされなくなってしまったのでしょうか。 続きを読む “農業国「佐賀」、クリークをめぐる悲しい現実”

5/1 「様子見に来て。会議参加くるよ」

とっさに飛ばした私のFacebookメッセージは、あまりにも日本語からかけ離れていました。

にもかかわらず、スターバックスコーヒー佐賀南バイパス店まで駆けつけてくれた松本くん。

日本中の農村を見てきて地方創生に燃える彼を、すでに南阿蘇村でも実践しながら佐賀への展開を考えているSeeding Support of Japanの石田くんとつなぎました。 続きを読む “5/1 「様子見に来て。会議参加くるよ」”

4/14 千客万来の後、タコパへ乱入

4/14(金)、市民活動プラザは、学生団体の前代表と新社会人の前々代表という世代間、はたまた3つの学生団体の現役代表と東京のNPOコンサル企業の代表が、偶然にも同じタイミングに訪れ、相交わる場となりました。

それから、農業を経験している学生らのタコパへ。 続きを読む “4/14 千客万来の後、タコパへ乱入”